フリマアプリで出品したいけど、時間が無かったり面倒な人へ。【「マカセル」に任せてみよう】

フリマアプリで出品したいけど、時間が無かったり面倒な人へ。【「マカセル」に任せてみよう】

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インターネットで売買できる、とても便利なフリマアプリ。

私の友人にもフリマアプリの魔術師のような人がいて、ちょくちょくお小遣いを稼いでいるようです。

我が家の息子も不要になったカードゲームやフィギュアを出品し、小さく稼いでいるようです。

綺麗な状態にして、美しく写真を撮るのがコツだそうですよ。

捨てるしかないものが、他の人の大事になって、しかもお金になるのは喜ばしいことですね。

今はスマホがあればカメラも不要だし、そのまま出品ができるのも手軽・・。

だけどね・・、仕事したりしてるとなかなかそんな暇ないんですよね・・。

面倒だし・・。

そんなあなたに、なんとフリマの出品から写真撮影、値下げ交渉から商品の発送諸々、丸投げできるサービスがあったんですよ!

今日はフリマ代行サービス「マカセル」の紹介です。

フリマ出品はプロにお任せ

「マカセル」はフリマアプリの出品を丸投げできるサービスです。

「マカセル」は、フリマアプリの出品を代行してくれるサービスを請け負う会社です。

数々の実績を残す、「フリマのプロ」と、全てをお任せしたい出品者をマッチングしてくれるサイトで、「マカセル」が代行を行っているわけではありません。

今の時代を反映しているようで面白いですね。

この試みは、日本初だそうですよ。

「マカセル」は、あくまでもフリマのプロとの出会いの場なのですが、インターネットオークションやフリマサイトの長い経験で培ったノウハウを持っているプロが沢山いるので、多分自分でやるより落札率も高く、楽だと思うんですよね。

ネットのフリマって、連絡のチェックも怠れないし、発送が遅かったりするとすぐに良くないレビューがついたりついたりする。

写真ひとつとっても、普通に撮影したんじゃ売れないし、同じような商品は差別化を図らなければ群れの中から抜き出せない。

慣れてる人なら上手く行った時の達成感もあると思うのですが、初めてだとなかなか腰が重いのです。

そんな、『ちょっと面倒』を、フリマのプロたちは代行してくれます。

プロは「それが仕事」なので、その辺の面倒も全部ひっくるめて、代行してくれるんですよ。

出品者は、品物をまとめて段ボールへ入れてお任せするだけ。

手数料は売れた金額の〇%がほとんど。

売れれば代行者の稼ぎですから、自己流だとちょっと手を抜いちゃうような部分も、きっちりカバーしてくれます。

フリマ出品を任せるまでの流れ

それではここで、一体「マカセル」の仕組みがどのようになっているのか確認してみましょう。

  1. STEP

    出品のプロ(マカセラー)を探す

    手数料、カテゴリ、地域、口コミなど様々な条件で自分にあったプロを探します。

  2. STEP

    依頼をする

    商品の概要や、要望などを伝えて依頼をします。やり取りはマイページのメッセージ機能から可能です。

  3. STEP

    引き取りに来る

    ご指定の日時に、宅配業者が梱包資材を持って取りに伺います。

    家から出なくていいのもとっても嬉しい!

  4. STEP

    あとは売れるのを待つだけ

    商品を送付したらあとは待つだけ。商品の状況はマイページから確認いただけます。

    自分の商品を逐一サイトで確認できるのはいいですね。

各代行者によって、手数料も違いますし、得意分野も違いますが、「マカセル」のサイトでは条件を指定して代行者を探すことができるので安心です。

出品代行者を探すのが面倒と思われがちですが、サイトで自分が出品したいもののカテゴリーや量などを入力すると、おススメ代行者が自動で検索できるので、急いでいる人も楽ですね。

人に任せるのも初めは不安かもしれませんが、どのような仕組みになっているかや、代行者の評判などは「マカセル」のサイトで詳しく解説されているので、この機会にちょっとのぞいてみてはいかがですか??

何事も「費用対効果」ですよ。

気になるサイトはこちら

自分でやればタダだけど、時間がないし、ネットへの出品は意外な需要があったりする。

気になる手数料。

人に任せるのだから、それなりにかかるのは仕方ないですね・・。

自分で出品し、写真を撮って、荷造り・発送すれば、落札された金額は全て自分の利益となります。

それが苦ではない人は、自分で出品するのが一番だと思います。

でも、面倒くさいとか、意外に不要なものが沢山あったとかとか、様々な理由で、放り出してしまいたくなる時があります。

リサイクルショップの場合も仲介手数料がかかりますし、買いたたかれるのも普通。

それに、リサイクルショップを利用する場合、需要が限られるというのが難点ですね。

・・、売れない・・・。

ネットフリマのいい所は、意外な需要があるところなんですよ。

夏休み時期になると、捨てるしかないトイレットペーパーの芯が売れたりする。

ホントビックリですよね。

まだまだ使えそうだけど、自分にはもう必要なくなったもの。

私はもういらないけれど、意外と誰かが欲してるかも・・。

誰もが欲しがるブランド物も、リサイクルショップより高く売れたりする・・。

・・・、知ってるけれど面倒な人。

フリマアプリをダウンロードしてみたけれど、写真撮ったりが面倒な人。

この際だから、任せてみましょう、フリマの鬼たちに。

彼らはノウハウを持っています。

仕事で請け負っているので、意気込みが違います。

悩んでいる人は、「マカセル」のHPで確認してみましょう。

それではまた。